武田事務所でできること

・アメリカへ短期で出張するが日本国籍ではないのでVISAが必要だ

・ハワイへ家族旅行をしたいが、以前不許可となったことがある

・アメリカへ支店を出したいが、E VISA は取れるか

などお悩みではないですか?

 

その問題、当事務所が解決します!

・アメリカ大使館への申請書類を作成します!

・要件をアドバイスします!

アメリカ短期VISA

 

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2016年4月1日より、ビザ免除プログラムでの渡米者はEパスポート(IC旅券)の所持が必要です

*ビザ免除プログラム参加国の国籍と、イラン、イラク、スーダン、シリアのいずれかの国籍を有する二重国籍者は利用できません。

★貿易駐在員(E-1)と投資駐在員(E-2)

要件:

E1.申請者が米国と日本間のサービス、貿易などの分野で実質的かつ継続的な活動を行う。

E2.申請者が相当額の投資をした会社の運営を指揮し、事業を発展させるために渡米する。

 

★貿易駐在員(E-1)ビザの要件

投資駐在員(E-2)ビザ申請資格:申請者が相当額の投資をした会社の事業を発展させ、運営の指揮をすること

★投資駐在員(E-2)ビザの要件

Eビザ申請をする企業はすべて、東京の米国大使館か大阪の総領事館に登録申請が必要です。

★企業登録期間

Eビザ資格を有し当大使館又は領事館に登録している企業は、有効なEビザを持っている社員が1人でもいる限り、当該企業の登録は有効です。

*Eビザ申請時に事業内容と申請者を総合的に審査した結果、最長の5年ではなく、期間が限定されたビザが発給される場合があります。

★家族のビザ

配偶者や21歳未満の子どもが当該申請者と共に米国に滞在するためには家族用の Eビザが必要です。

E ビザ所持者の配偶者や子どもが米国の学校で勉強する場合は、F-1ビザを申請する必要はなく、E ビザで就学可能です。ただし、F-1ビザを申請することもできます。

配偶者は、同行家族としてのEビザで就労許可を受けることもできます。

同行家族がいる場合は、下記の書類も提出してください。

申請必要書類

日本国籍以外の方は下記書類も必要です。

★手数料

こちらをご覧ください。国務省のウェブサイト

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office@infoseek.jp 初回相談無料!!
03-3440-2925 (8:30〜18:00)

代表:武田敬子
お茶ノ水女子大学文教育学部卒業
日本アイビーエム退社後 Takeda Immigration Office代表
品川区区民相談員

加入団体 Immigration Law実務研究会 http://www.immigration-law.jp/
渉外実務研究会

出版本 2015/9

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〜一部抜粋〜
「永住者」を申請し、無事取得を伝えた中国の男性のお客様からこういわれたことがある。「先生、『永住者』をもっていたら偽装結婚して、本国から女性を招聘することができるんですよ。偽装結婚した場合、彼女が僕に払う金額はいくらだと思いますか?」「さぁ・・・100万くらいですか?」と答えると、「300万円ですよ」「えっ、そんなにですか?」「せっかくとった永住をそんなことには使いませんけどね」と彼は言い、「まさかそのために永住をとったのでは?私もその手助けをしたことになるのかも」と少し不安になっていた私をほっとさせた。〜

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